昭和中期:家族写真

肌寒さの残る春先。
母(一番右)は足に怪我をしていたため、サンダルを履いています。
当時はおてんばが過ぎて、よく怒られていたとのこと。
ダウン症の叔父はとても明るく、昔から笑顔が絶えません。

1960年代
大阪市

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